当サービスについて

Laulima(ラウリマ)とは、ハワイ語で「協力、共同作業、たくさんの人がともに働く」という意味を持つ言葉です。

当サービスは、オハナ合同会社と有限会社ボデーショップ佐野の連携により、「自らのお財布からお金が出ない寄付のかたち」を模索して生まれたサービスです。

寄付を身近にすることは、社会に問題が多いことを知ること、
そして、寄付を知る・することだと思います。

寄付先の選択肢を認定NPOや公益法人などに限定しない事で、より身近な社会貢献をしている誰かに、「サービスをどこで受けるか」を選択するだけで寄付ができる仕組みとなります。

これをきっかけに、社会問題を知るきっかけとしていただければと思います。

運営会社について

Laulima!カーサービスは、鈑金工場である有限会社ボデーショップ佐野が運営しております。
会社情報の詳細は有限会社ボデーショップ佐野のサイトをご確認ください。

 

当サービスへの想い

 お客様に、事故修理のプロである鈑金工場を知っていただきたい、活用していただきたいという想いがございます。

自社工場を有していない店舗と鈑金工場では、大きく違う点がございます。

多くのケースでは、自社で鈑金工場を有していない店舗の場合、事故修理のプロといえるスタッフがおりません。
そのため、修理の見積もりがその店舗では出来ないだけでなく、内容や方法について詳細な相談や説明が難しく、自社工場があっても離れている場合は密に連絡を取っていない場合がございます。

次に、納期が長くなるというデメリットが挙げられます。
営業時間と回送時間の関係で、直接修理工場に持ち込むよりも+2日、長い時は1週間ほど預けているが修理が進まない期間が発生します。

工場に直接依頼する事は、修理方法の相談や修理方法の希望を伝えやすいというメリットがあります。
また、事故修理のプロとなるスタッフがおりますので、修理方法によるメリットやデメリットの説明が出来る工場が多いです。

この機会に、事故修理のプロである鈑金塗装工場にご相談いただければと思います。